【キャンプ初心者向け】キャンプ場にあるコテージの中はこんな感じ!

ども、さくぽんです。

さくぽん さくぽん
キャンプブロガー兼Life FREEKs代表。初心者向けの情報発信を企てた人。キャンプブログを書くことが趣味と化しているここ最近。キャンプも好きだけど、自然の中で過ごすことも好きです。

昨日書いたバンガローの記事に引き続き、今回はコテージの中をお見せしていきます。

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場所はここ、霧島高原国民休養地

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先日の九州旅で利用させてもらいました。登山の連続&雨という条件でしかも3月末までは平日1人3,000円というキャンペーン中でしたので。

早速中身を

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こちらリビング。普通に家やん。

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階段上がってロフト。普通に綺麗やん。大人が8人くらいまで寝れます。

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上から見た感じ。

お風呂&トイレ&キッチン

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お風呂、トイレ、キッチン付きです。署っきゃ炊飯器、フライパンなどが揃ってます。ただし、場所によってはお風呂がついていないところが結構あります。

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冷蔵庫とレンジ付き。

サンタヒルズバージョン

お次は関東の栃木県にあるサンタヒルズの「レインディア」というコテージの中を紹介します。

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こちらリビングです。

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寝室。ベッドタイプです。

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階段上がったロフトも寝室ですね。最大12人まで泊まれます。

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シャワー付き。

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キッチン。冷蔵庫、レンジ、食器付きです。

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2階のデッキ。オシャレ。

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1階のテラスでは焚き火ができます。

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外観はこんな感じです。オシャレやん。

ってな感じで2つのキャンプ場のコテージを紹介しました。

必要な道具って?

コテージに泊まる場合、必要な道具ってほぼないです。寝具も食器もついてますから。

バンガローの用にテント以外のキャンプ道具を持ってこなくちゃいけないなんてことはないです。

持って行くべきなのは歯ブラシ、タオルなどのアメニティ系だけですね。超便利。

おおよそ1棟15,000円〜高い時期で50,000円くらいですかね。サンタヒルズは通年で値段変動しないのでめっちゃ良心的です。さっきのレインディアも4人までの利用で24,000円です。

キャンプしてみたいけど、いきなりテント泊はちょっと・・・道具も全然ないし・・・

という人は、まずコテージに泊まってキャンプ場の雰囲気を感じてみてください。

場内をふらーっと散歩して、テントを張っているキャンパーがどんな道具を持っているのか、覗いてみてくださいね。まずはそこからはじめましょう!

関東だと、サンタヒルズスウィートグラスキャンプ・アンド・キャビンズ大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ・PICAあたりが綺麗でオススメですよ!