キャンプ日本一周100日を越えて感じるこのアイテムが初心者にオススメ!④ユニフレーム 焚き火テーブル

どーも!キャンプ日本一周中 佐久間亮介(@sakumanx)です。

さくぽん
キャンプブロガー兼Life FREEKs代表。
ブログでの初心者向けの情報発信を企てた人。
現在地はニュージーランド。新たな一歩の始まりにウキウキ。

いよいよキャンプ日本一周も100日を越えました!!そこで、100日を経過して感じる初心者の方にオススメのアイテムをご紹介して行きます!

今回ご紹介するのはこちら!!

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ユニフレーム 焚き火テーブル

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ダッチオーブンを乗せても全く問題ない、ユニフレームの焚き火テーブルです!!

メリット

上の写真を見てもらうとわかる通り、熱々に熱した鍋を直接乗せても全く問題ない強者。

材質がステンレスなので、ちょっとやそっとのことじゃ傷なんてつかないし、むしろ傷がついた方がかっこよくなるかも?!収納時は折り畳めるのでコンパクトになりますよ!

ベテランキャンパーがこぞってこのテーブルを持っている理由が使ってみるとわかります。

本当に頑丈で一度買ったらなかなか壊れないです。

デメリット

ちょっと高いかも?!Amazonで7,500円!っですが、長い目で見れば全然問題なし。僕らは300回以上使って、ようやく少しガタついてきたくらい。

普通にキャンプする分には、一生壊れないクオリティです。

用途

調理器具を乗せたり、サイドテーブルとしても使用可能!

値段

7,500円

他メーカー類似品(サイドテーブル)

下に紹介するようなアルミ製の安価なテーブルにはダッチオーブンやケトルなどは乗せられません。熱で溶けてしまいます。そこは買う時に注意して購入しましょうね!

そもそも、ダッチオーブンなどをなぜ地面に直接置いてはいけないのかというと(意外と知られてないかも?!)それはキャンプ場と自然を守るため。芝生にアッツアツのダッチオーブンを置いたらどうなるかは一目瞭然でしょう。キャンプ場と自然は皆のもの。使う前より綺麗にして返すのが原則ですね!!

ダッチオーブンなどの置き場に困った経験はありませんか?このテーブルならその困った問題を解決してくれますし、もちろんサイドテーブルとしても使用可能!

参考記事

キャンプ初心者のための情報ブログ!今回はキャンプの醍醐味の一つである、焚き火に欠かせないアイテムの紹介です。それは焚き火台のそばに置くテーブル。火のそばに奥から耐久性の高さと、使い勝手から選びました。

あなたにも快適なアウトドアライフを!!