【レビュー】キャンプ道具運びはこれ!コールマン アウトドアワゴンはソロからファミリーまで使えます。

どもーガルボです。

ガルボ

ガルボ:このブログを見てキャンプを始めたただの読者。
今では年間20回以上、埼玉を中心に関東でキャンプをする。あと気付いたらブログを寄稿していた。ブログに投稿するついでにキャンプ仲間を増やそうと目論んでいる。

ソロキャンプしてる時に近寄ってきた子供に挨拶したら走って逃げられたあげく、その後親に危ないから近寄るんじゃないって怒られてるのが聞こえてきた。
別に、落ち込んだ訳じゃないけどね!!
さて、今回はコールマンのアウトドアワゴンを紹介します。

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コールマン アウトドアワゴン

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デイキャンプの時に500mくらい駐車場から歩いて荷物を運んだことがあって、あまりのキツさにこちらを購入しました!
アウトドアワゴン、キャリーワゴンと言われるものは結構いろんなとこが出しているので迷います。

コールマンという無難な選択。

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コールマンのアウトドアワゴンは収束式である程度コンパクトになります。(比較としてスタンレークーラーボックスを置いてます。)
大型タイヤなので少しくらいのデコボコもへっちゃら。
耐荷重100kgでかなり多くのものを運べます。

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そして、タイヤにはストッパーが付き、両サイドのDリングを使えば荷物の固定もできます。

いろいろ載せると重くなりますがワゴン引っ張るくらいなら子供も手伝ってくれるんじゃないでしょうか?そして子供を乗せて遊んだりするのも便利!

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違うか・・・。

オリジナルキャンプブランド

気になるのは重量や細かいところ

アウトドアワゴンでは仕方のないことですが重いです。約11キロあります。女性の方だと車から降ろすのは結構大変なんじゃないでしょうか。
そして、汚れた際に布の部分は外して洗うことができません
あと気になるのは、パーツが壊れた時に新しいものを買うしかないというところでしょうか。

買ってよかったか

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値段は1万ちょいでカラーも気に入ったしまぁいいかなーという感じ。

細かいとこ見るとドッペルギャンガーのワゴンは汚れたら布取り外して洗えるし、雨用のカバーシートついてるし、壊れたパーツは交換できます。
まぁ金額も重量も上がるんですけどね。

アウトドアワゴンに悩んでる方ーぜひ検討してみてくださいー!

ちなみにソロだとこんな使い方も…

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違うか・・・。

<こちらがコールマン。11,598円>

<こちらはドッペルギャンガー。13,354円>

さくぽん
ガルボ氏、本当記事書くのうまいな・・・「違うか・・・」というのがシュールな笑いを誘います。ワゴン系、僕らは持っていないのでこういう記事すごく助かります!ファミリーキャンパーさんはぜひ参考にしてくだされ!

コメント

  1. ビッグ より:

    ワゴン便利そうですね〜

    駐車場から遠い時大変ですもんね

    最後の使い方ワロタww子供も喜びそう

  2. camp-in-japan より:

    ビッグ氏!コメントあざっす!
    荷物運ぶだけじゃなくて子供と遊べるのもいいですよね(^ ^)

    周りからの視線に耐えられるならぜひ真似してください 笑
    意外と快適なんです♪