【キャンプ飯】ついに一番うまいバターコーンが出来たので、ぜひキャンプのおつまみに。

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キャンプ飯レシピ

どもども、ヤマケンです。

ヤマケン
ヤマグチ=不死鳥【フェニックス】=ケンイチ
アウトドア”笑顔”クリエイター
ブログのシステムと顔面担当。
夢は俺のブルース・ウィリスがダイハード。

部屋が汚くて困っています。誰か片付けに来てくれると非常に嬉しいです。他になにか書くことなかったのこれ?

さて今回はキャンプ飯というか、キャンプのツマミに一番うまいバターコーンを開発したのでご紹介。

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1番うまいバターコーンを作ったのでみんな作ってみてくれ

早速ですが、僕あんまりコーン好きじゃないんですよね。甘いし。旅の1年目でさんざんコーンの選別をして釜茹での仕事を30日間ほぼ休まず一日14時間位やったせいでもある。

さて、そんなどうでも良い情報はどうでもいいんですが、まぁ色々ありまして、バターコーン作ったらめちゃくちゃ旨かったので、キャンプツマミに皆さんぜひ。

1番うまいバターコーンの材料

今回つくる1番うまいバターコーンの材料は

  • バター2欠け
  • 玉ねぎ1個
  • スイートコーン缶
  • ニンニク4欠け

の4つだけでした。前回の手羽先のアヒージョ同様、スペシャルで特別な特製ソルトを開発中でそれを使って作りました。開発中なのは内緒ね。

普通に岩塩とブラックペッパーの味付けで良いかと思います。ツマミとして食べるならブラックペッパー多めにふりかけてね。

一番うまいバターコーンの作り方

まず玉ねぎとニンニクをみじん切りにしていきます。

面倒くさくて大きくなりましたが、つまみとして食べることを考えると少し大きいくらいのほうが良い感じに仕上がります。大きさはあまり気にせず切って下さい。

まずバターを溶かします。そのうち記事にしますが、ドンキホーテで1000円位で売っていたココットが絶妙なサイズ感で凄く使いやすいです。

あと今回はトランギアのアルコールバーナーを使っています。火力調整が大して出来ないダメな子感が私は大好きです。

バターが溶けたらドサッとみじん切りにしたニンニクと玉ねぎをいれていきます。

で、細かく混ぜながら炒めていきます。なるべく焦がさない様にするのが肝要ですね。

もし火力調整が出来るバーナーであれば、弱火と中火の間くらいで混ぜっ返しながらやると良き。

15分程、うらうら混ぜていくとこんな感じで良い感じの色に変わってきます。この色がポイントですね。

もっときつね色になるまで炒めると玉ねぎの甘味が増しますので、お子さん向けならしっかり炒めてあげてください。

その後、コーンをいれてあげて、追いバターをします。

このタイミングで岩塩とブラックペッパーをいれていきます。

味見しながらやるとよいですね。

バターが良い感じで溶けて、コーンに馴染んだら完成。

どう?うまそうじゃない?

個人的にはこれまで食べた中で1番うまいバターコーンが完成したと思っています。

玉ねぎをしっかり炒めて上げることで甘みとコクが出るので、それが美味しいのだろうか。

ラガーとかピルスナー辺りのビールと相性の良い味付けなので、ビール好きの人はぜひ試してみて頂戴な。

そろそろほうれん草の時期なので、ほうれん草も一緒にいれたら尚美味しいだろうなぁと思って止まない。

みんなのコメント!

  1. じょに より:

    ヤマケンおはよう
    これ鉄板ですな!
    うまいのは間違いないでしょー
    ベーコンなんかも入れると良いですよー
    てか開発中のブツが気になるな

  2. まえ より:

    先日の3連休に家族で遅くまでお騒がせしました者です(笑)
    週末、嫁&娘抜きの男キャンプに行くのですが、これなら僕で出来そうなので作ってみまーす!!

    追伸、シェラカップに続き、パーカーもポチりました。到着楽しみにしてます!!!

  3. ヤマケン より:

    じょに

    あ、厚切りベーコンを細かめにしてその油でやったらうま過ぎるのでは?バターは減らす。
    やってみよ。

  4. ヤマケン より:

    まえ氏!!

    先日は遅くまでありがとう!
    久しぶりにお客さんがいて、とてもとても楽しかったです。
    ほんとに。
    私今週末いないのですが、是非呑んだくれておくんなまし。
    いいなぁ。野郎キャンプ。
    羨ましいのであります。

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